(出典: pollychromous、extraordinary415emから)
"小学生にtumblr使わせた方が面白い画像が集まる気がする"
Tumblr (via ak47) (via kanal) (via qiring) (via kml) (via jacony) (via plus16hours)
2009-03-13
(via gkojax-text) (via ibi-s) (via shimanashi) (via sunsyun) (via mamemomonga) (via konishiroku) (via atehaka) (via catekin3) (via 100p) (via toronei) (via jun26) (via l9g) (via subdub) (via shinoddddd) (via oharico) (via mnak) (via hrk-loves)
(via extraordinary415em)
(出典: bewareofmpreg、ak47から)
今日の自分にDog earsを。
ここ最近で、わかったこと、感じたことを呟いていきます。あ、これはあくまで、私個人の意見ね。過信はしないように。
ネガティブな感情なときは、その感情をつぶやいても発散できない。辛い時は、とにかくFace to face で話を聞いてもらうのが一番。もう一度いうけど、悲しい気持ちや、○○で悩んでいると(twitterやfacebookで)言っても、そのストレスや不安は発散できない。拡散するだけ。
とにかく、感情は言葉にしよう。よく、子どもが不安や悲しいときってその子に対して、「悲しいね」「○○だから辛いよね」ってその子の抱えてる感情を大人が言語化するといいって言うよね。そうしないと、子どもは騒いだり、自傷したりすることがあるみたい。でも、これは大人に対しても言えるよね?
実は、”感情”って学校でもどこでも習わないよね。僕は、”感情の表現の授業”とまでは行かないけど、”感情の授業”、”感情”を教えるってことはある程度必要なんじゃないかなって思う。
自分の感情が一番、自分をSimpleに表現しているのだから、その感情を”抑制”するために自分自身を変えるのは良くないと思う。見たくないかもしれないけど、自分のその感情を理解してあげて、ちゃんと受け止めてあげる。それが最善だと思う。
あとは、自分の進路について。アカデミックな道に行こうか、教育の道に行こうかずっと悩んでる。もちろん別な道もあるけど。いまのアカデミックな分野と、教育活動をやっている限りは、そのどちらかを選ぶことはできないなと思う。距離をおいてからじゃないと、わからないことはたくさんある。
友達に対して。
言葉ってね、一言一言が自分を作ってい行くし、大切な人の耳に届くのだから、いつも優しくて、綺麗な言葉を使っていたいなぁって思ってるんです。それが、一期一会の人であっても。
—————————- twitterにて。(2012.5.29)
残しておきたかったので。自分の言葉を。
"自分の心を、嬉しいときには褒めてやり、悲しいときには慰めてやり、辛いときにはかばってやる。すると、心なんて単純だから気をよくしてどんどん豊かになる。心を責めて複雑怪奇にしてはいけない。"
Twitter / 志茂田景樹 (via usaginobike)
(kotoripiyopiyoから)
" 今からおよそ200年前、世界最大の都市といわれた江戸の町で、互いに気持ちよく暮らすために生まれた「江戸しぐさ」は、言葉遣いをとても大事にしていました。もともとが商人のしぐさなので、どんな身分の方にも失礼がなく快い言葉遣いを大切にしています。感情を逆なでするような言葉遣いは、心を乱し、いじめや争いごとをまねくため、やってはいけないしぐさとされていたのです。
江戸しぐさは生活哲学。その会話術も、今の時代に通用するものばかりです。
■戸閉め言葉
「でも」「だって」「しかし」「べつに」「そうは言っても」などと否定して、人の話を途中で遮ったり無視するような言葉で相手をシャットアウトしてしまうことから「戸閉め言葉」といいます。
人の話を最後まで聞かないことは失礼にあたり、謙虚さを大事にする江戸しぐさでは、自己中心的な人とみなされたそうです。
また、自分の話を聞いてくれない人を本能的に避けてしまうため、「戸締め言葉」は相手の言葉を受け入れないばかりか、相手の心を閉ざしてしまう言葉なのです。
■水かけ言葉
人が気持ちよく話をしているのに、「それがどうした?」と冷や水をかけるような冷たい言葉や、「そんなこと知ってるよ」と小馬鹿にしたり、けなすような言葉を「水かけ言葉」といいます。
誰とも付き合わずに暮らしていくことはできませんから、話の腰を折り、人間関係を壊すようなことは慎むべきで、たとえ自分とは縁遠い話題であっても、その場の雰囲気を壊さず聞いているのが、江戸の人々の心得とされていました。
■刺し言葉
「刺し言葉」とは、「だから?」「はーっ?」など、会話を断ち切ってしまうような言い方で人の感情を逆なでしたり、とげとげしい言葉遣いのことで、「胸刺し言葉」ともいいます。こうした言葉が出てくると、会話を続けたいという気持ちもうせてしまうでしょう。
また、「あなたが悪い!」「どうせ他人」のような、反論の余地もないような断定的な言い方も「刺し言葉」とされ、その場の雰囲気だけではなく、人間関係も壊しかねません。
■手斧言葉
手斧(ちょうな)とは、木材を粗削りするための斧のこと。「うるさい」「馬鹿野郎」「殴る」「殺す」といった乱暴な言葉遣いを「手斧言葉」といい、言ってはならない言葉の凶器とされていました。
ただし、江戸の人たちは、そんな乱暴な返答をされるようなことを自分がしたから、そのつけがまわって来たんだととらえ、「手斧言葉」は言われたほうにも非があると考えていたそうです。"
「江戸しぐさ」に学ぶ、嫌われる言葉遣い (via itokonnyaku)
(kotoripiyopiyoから)
"話の内容より、同じ時間を共有できることが、一番の癒やしなのだ"
Twitter / fuuri: 話の内容より、同じ時間を共有できることが、一番の癒やし…
-忘れがち。
(via plasticdreams, markie)
2007-10-18
(via rokuroku) (via jan3rdmix)
(via oc151)
(via extraordinary415em) (via satouco)